報告者テーマ日時場所
大学院生貨幣論学説史2007年3月17日
13:00-18:00
東京大学経済学部
12階第3共同演習室
報告日報告時刻報告者タイトル詳細・変更
3月17日14:00-15:00泉正樹マルクスのステュアート評報告アンケート/2
3月17日13:00-14:00結城剛志古典派価値論とジョン・グレイ報告アンケート/1
泉報告file2006ws_izumi.pdf  結城報告filePEWS_20070316_yuki.doc
沖公祐市場像の源流 filegenryu.pdf
―交換を巡る考察の系譜
2007年3月9日
15:30-17:30
東京大学経済学部
12階第1共同演習室
西部忠貨幣の情報化
―信用と代 理
18:00-20:00
小幡道昭価値形態と信用貨幣
―交換のための価値表現と資産としての価値評価
20:00-22:00
飯田和人「資本」(=自己増殖する価値の運動体)概念について-物象化論の視座から-2006年7月1日
13:30-18:00
東京大学経済学部
12階第3共同演習室
清水真志価値形態の展開と資本概念
年度末公開
集中セミナー
詳しくは政治経済学ワークショップのページをご覧ください2006年3月24日
13:00-19:00
東京大学経済学部
12階第3共同演習室
COSTAS LAPAVITSASMoney and Commodity Exchange in Marx's Theory of Money2006年3月10日
15:00-17:00
東京大学経済学部
12階第3共同演習室


2006年度

年度末公開集中セミナー

2005年度

年度末公開集中セミナー

  • 2006年3月24日(金)13:00-20:00
  • プログラム
    プログラム.png
  • 大学院生、OBを中心に若手研究者の報告をおこないます。参加を希望の方は obataまでご一報ください。

特別セミナー

  • 日時:2006年3月10日(金)15:00-17:00
  • 場所:東京大学(本郷)経済学部第3共同研究室
  • 報告者: COSTAS LAPAVITSAS 
  • テーマ: Money and Commodity Exchange in Marx's Theory of Money 
  • 報告ペーパー
  • 参考文献
    • COSTAS LAPAVITSAS, Social Foundations of Markets, Money and Credit, 2003, Chapter 3
    • 伊藤誠・C.ラパヴィツァス『貨幣・金融の政治経済学』(岩波書店,2002年)第2章「マルクスの経済学における価値と貨幣」
    • Geoffrey Ingham,The nature of money

2004年度

  • 12月14日 16-18時
  • 経済学部第2共同研究室
  • COSTAS LAPAVITSAS
    POWER AND TRUST AS CONSTITUENTS OF MONEY AND CREDIT

なおLapavistas氏は、ロンドン大学School of Oriental and African Studies の Department of Economics所属。たびたび日本を訪れており、日本 の経済及び経済学の状況についてよく知っておられます。最近の主要業績とし ては次のようなものがあげられます。

  1. 伊藤誠/C.ラパヴィツァス『貨幣・金融の政治経済学』岩波書店、2002年
  2. C.Lapavitsas, Social Foundations of Markets, Money and Credit, Routledge, 2003.
  3. 伊藤誠/ Costas Lapavitsas「現代資本主義と貨幣・金融システムの不安 定性」、経済理論学会第47回大会分科会報告、1999年

添付ファイル: fileプログラム.png 870件 [詳細] filegenryu.pdf 1187件 [詳細] filecomment.pdf 1047件 [詳細] fileLapavitsas-HistMatnew.doc 1139件 [詳細] fileInghamnew.pdf 1942件 [詳細]

Last-modified: 2013-05-17 (金) 15:20:39 (2165d)